genxx.tumblr.com
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May 30, 2012
同級生のシーナは「cuteは米国では必ずしも良い意味ではない。小さい女の子にcute といえば褒め言葉だが、本気で女性を褒めるときには使わない」と語った。たとえばbeautiful, gorgeousといった正真正銘の褒め言葉と比べると、cuteはかなり適当な印象を与えるようだ。
May 29, 2012
May 28, 2012
ビジネスでも勝ち上がるためにこそ、かかせない武器としての『倫理』『道徳』『思想』がある
「勝率5%の勝負を50回行って、全部の勝負に負ける確率はたったの7.7%」
May 23, 2012
2:
名無しさん@涙目です。(東京都):2011/06/17(金) 00:09:18.71 ID:tW9Q1C6/0
いまや日本でも勢力拡大してるな、ネオナチ。
京都行った時、地図に卍のマークがたくさん描いてあって、
そのうちいくつかの場所に行ってみたら
スキンヘッドのネオナチがうじゃうじゃいてビビッた。
いまや日本でも勢力拡大してるな、ネオナチ。
京都行った時、地図に卍のマークがたくさん描いてあって、
そのうちいくつかの場所に行ってみたら
スキンヘッドのネオナチがうじゃうじゃいてビビッた。
警官は上司の命令でこの場にいます。こんな仕事は本来したくないはずです。なので彼らは「市民を憎むことができたら」と無意識に願望してます。なので暴力的な発言で彼らを刺激しては逆効果です。
May 22, 2012
小学校でのマイノリティへの差別的な攻撃行動は、マイノリティの数が小さい時ではなく、学校内でマイノリティの数が増えた時に起こりやすいよという研究。/ Discriminatory peer aggression among… http://t.co/tugvlLI4
ちなみに、女子は避妊具ではなく経口ピルを用いる傾向が強いらしい。18歳以下でそれってことはかなりの普及率なんだろうなぁ。日本はまだ保守的な感じだね。
@myuuko うちらくらいの年齢でパートナーがいるにも関わらず「ピル飲んでない」って言うと、「何で?何か体質的に飲めないとか特殊な病気抱えてるとかなの?!」ってリアクションされるよ。
ほとんど全ての青年は非行に走るが、少しだけ(この調査では7%)触法的行為のない青年もいる。思春期の開始がとても遅かった(15歳以降)女子が非行を免れるという事実は、成熟ギャップ理論を裏づける。ふむふむ。
青年期の一時的な非行は、身体の成熟と社会的な成熟度(大人として認められ、自立した一人として貢献できる程度)のギャップを埋めるもの、ってアイデアは面白いなぁ。成人期初期に非行がぴたっと収まる理由も説明できる。あとは進化的な背景が見えれば良いな。
うん、この本は発達とか精神疾患とか非行とか社会政策とか公共医療とかに興味ある人は読むべき。シルバ&スタントン(酒井 訳)『ダニーディン:子どもの健康と発達に関する長期的追跡研究』明石書店。長期に渡る縦断的研究で様々な謎に迫ってて、チラ見の時点で面白すぎる。ただし7800円!
青年期に一時的に反社会的な行動をする人と、継続的に(就学前から成人後まで)反社会的行動を続ける人がいて、後者はかなり少数の男子に限られる&問題行動は極めて深刻、らしい。縦断研究なので両者を分けて検討でき、それぞれへの介入についても示唆できるというわけだ。素晴らしい。
宗教にコミットしている人は時間割引率が小さいよという研究。将来を近く感じるかららしい。宗教の実践にかかるコストを補う機能の一つなのでは?とのこと。/ Religious people discount the future less http://t.co/lyPG0MrZ
女性の場合,両親の若い頃(30歳以下)に生まれた子は若い男性顔を好んで年老いた男性顔には魅力を感じにくいが,30歳以上の両親から生まれた子はその区別が小さくなる。男性の場合,長期的配偶者の選択において,母親の年齢のみ同様の効果を持つ。 http://t.co/xtXKV0tI
「赤身肉をとることで2型糖尿病、冠動脈疾患、脳卒中、がんなどの危険性が高まるという研究はこれまでにも発表されている。今回の研究はそれを裏付けるものになった」とハーバード公衆衛生大学院のFrank Hu教授(栄養疫学)は話す。この研究は米国医師会が発行する医学誌「Archives of Internal Medicine」に発表された。
今回の研究は2つの疫学研究(Health Professionals Follow-up StudyとNurses’ Health Study)の成果にもとづく。研究チームは、ベースラインで心疾患(CVD)やがんを発症していなかった男性3万7,698人と女性8万3,644人を対象に、それぞれ22年と28年追跡して調査した。4年ごとに食事に関するアンケート調査を行った。
両方の研究から心疾患5,910人、がん9,464人の死亡が確かめられた。赤身肉、特に加工された赤身肉を定期的に摂取することで、これらの死亡リスクが高まることが分かった。加工されていない肉の場合、ステーキ一枚(トランプサイズ)を毎日食べることで死亡リスクが13%高まるという。加工肉の場合は、ホットドッグ1本あるいは2枚のベーコンでリスクは20%高まる。
「赤身肉、特に加工肉のとりすぎは、心疾患とがんといった病気の危険性を高めるという結果になった。これらにはヘム鉄、飽和脂肪酸、ナトリウム、亜硝酸塩が含まれ、調理の仕方が良くないと発がん物質も増える」とHu教授は言う。
赤身肉に代わりに魚、鶏、ナッツ類、大豆食品、低脂肪乳などの食品をとると、脂肪の危険性は低下することも分かった。死亡率は魚7%、鶏肉用14%、ナッツ類19%、大豆10%、低脂肪の乳製品10%、全粒粉14%、それぞれ低下した。
研究者は、もし参加者がみな赤身肉の摂取を1日半分未満に減らしていれば、男性では9.3%、女性では7.6%、それぞれ死亡を減らすことができただろうと推定している。
近年、人間で見られる認知・行動バイアスが霊長類でも見られることが示されつつある。所有バイアス(自分が所有している物の価値を高く見積もる)についてチンパンジーで確認した研究。対象が即時の利益につながる場合のみ、所有バイアスが見られる。 http://t.co/jUHBej2f

